お知らせ: コミュニティ隔離下における
外国人のフィリピン入国のための ビザ申請書類

入国できるのは? フィリピン国籍を持つ重国籍者 バリクバヤンプログラム(フィリピン国籍者または元フィリピン国籍者の配偶者とその子供と同行すること) フィリピン国籍者と渡航しない外国籍の配偶者、外国籍の未成年の子供、フィリピン国籍者の介助が必要な外国籍の子供、フィリピン国籍者(未成年)の外国籍の親 有効な永住権(移民ビザ)の保有者 駐在または任務で渡航する外国政府職員(外交/公用) フィリピン貿易産業省(DTI)フィリピン経済特区庁(PEZA)フィリピン運輸省(DTOr)ならびにその他のフィリピン官庁(NGA)や政府機関より推薦を受けた外国人 外国籍の船員(船員の交代を目的とした入国) 有効な特別(非移民)ビザの保有者 IATF決議98号により入国を許可された外国籍者 9(G)ビザならびに47(A)(2)ビザの発給資格を有する外国籍者 必要書類は? I. フィリピン国籍を持つ重国籍者 有効なフィリピン政府発行のパスポートを所有していない場合、フィリピン国籍者認定証明書または、2003年(共和国法9225)による国籍維持・再取得証明書を保有している元フィリピン国籍者であれば、入国が認められます。 上記の外国籍の入国には以下の条件があります。 フィリピン観光省(DOT)もしくはフィリピン保健省(DOH)指定の隔離施設に、少なくとも7泊、隔離期間短縮の対象者は少なくとも5泊仮予約すること(https://onehealthpass.com.ph/quarantinehotels/) (航空機搭乗前までに)OneHealthPassに登録をすること(https://www.onehealthpass.com.ph/e-HDC/) 最大乗客受入数によりフィリピンへ入国が出来ない場合があります 適用法令、規則、規制に違反をしていないこと II. バリクバヤンプログラム(フィリピン国籍者または元フィリピン国籍者の配偶者とその子供と同行すること) 2020年11月26日付第85号決議に従い、新型コロナウイルス感染症に関する省庁間タスクフォース(IATF-EID)は、2020年12月7日より、共和国法6768条「バリクバヤンプログラムを規定する法律」に基づき、下記における査証免除(ビザ無し)での入国特権を許可しました。到着日から1年間の滞在が認められます。 ‐フィリピン国籍者と渡航するフィリピン国籍者の配偶者とその子供(年齢不問) ‐ … Continue reading お知らせ: コミュニティ隔離下における
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